会社沿革

About

2017年4月 朝の5時まで酒を飲んで会社を創ることになり、ノウブル株式会社(KNOWABLE,Inc.)を創業。
2017年4月 1週間で開発案件を受注し、エンジニアリング事業を開始。
2017年4月 事務所がないため、漫画喫茶で営業開始。漫画喫茶であるため商談が進まなかったが、名刺交換だけは漫画喫茶のペアシートにて行う。
2017年4月 事業開始と同時に黒字化達成。
2017年10月 熱海で1泊2日の社員旅行を実施。大部屋で宿泊をしたため、いびきで寝不足になり朝から説教。
2018年3月 黒字で1期目の決算を達成。ピザーラを注文して黒字達成を祝う。
2018年4月 大手通信キャリアの開発案件を受注。外国人に生物のお寿司を食べさせたくて、インド人を雇用するとともに、インドオフショアを開始。
2018年7月 業務拡大のため、六本木駅前のレンタルオフィスに事務所を開設。
2018年10月 グアムで3泊4日の社員旅行を実施。ロブスター、牛肉ステーキを食べて、タモンビーチで一日中泳ぐ。潜水艦、バナナボート、パラセーリング、シュノーケリングも同時に楽しむ。
2018年12月 グアムでキャッシュを使いすぎて、キャッシュアウトに気が付く。社員旅行でキャッシュを使いすぎて、倒産は話にならないため、自己資金注入で解決。
2019年3月 1期目の200%の売上高を2期目の決算で達成。銀のさらを注文して黒字達成を祝う。
2019年5月 業務拡大のため、ミッドタウン前のレンタルオフィスに事務所を引越。
2019年10月 箱根湯本で1泊2日の社員旅行を実施。台風直撃のため、宿泊せず途中で社員旅行を解散。
2019年12月 中国武漢で新型コロナウイルスが発生していることをいち早く知り、宇宙服の購入を検討したが、あまりにも高額であったため、宇宙服を断念。宇宙服を購入せずガスマスクを2つ購入したが、中国武漢からガスマスクが届き、1週間程度開封せずに様子を見る。
2020年1月 新型コロナウイルスは世界的なパンデミックになると思っていたため、ガスマスクだけでは足りないと思い、50枚入りのマスク、酸素ボンベ、トイレットペーパーを大量購入。大量購入をした商品を事務所で眺めていたら、誰からも理解を得られなかった。
2020年3月 2期目の200%の売上高を3期目の決算で達成。ピザーラと銀のさらを注文して、黒字達成を祝う。
2020年4月 デッド・ファイナンス及びエクイティ・ファイナンスの財務コンサルに特化をした経営コンサルティング事業を開始。
2020年7月 業務拡大のため、六本木ヒルズ前の雑居ビルに事務所を引越。引越業者を頼まず、各自で汗をかきながら引越作業を完了。
2020年10月 営業のお手伝いをする営業代行事業を開始。
2020年10月 新型コロナウイルスで社員旅行を断念。
2021年3月 3期目の200%の売上高を4期目の決算で達成。
2021年10月 山梨の甲府で社員旅行を実施しようとしたが、新型コロナウイルスで社員旅行を断念。
2021年12月 FRBの金利引締と日銀の金融緩和に違和感を覚えて、円安になると予測。資産を円からドルに換金。
2022年1月 新型コロナウイルスで海外のサプライチェーンが機能せず、原油価格の高騰をしてきたため、物価の値段が高騰すると思い、大量の米、保存食を購入。大量の米と保存食を眺めていたが、誰からも理解を得られなかった。
2022年3月 4期目の200%の売上高を5期目の決算で達成。
2022年4月 自社サービスの構想を練る。イノベーション級の自社サービスを夢見る。自社サービスの開発を開始。
2022年5月 5事業の事業買収を検討。ノウブル株式会社のホールディング化。